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プロダクト

AppifyはShopifyでブランドを運営されている方が、ブランドの公式ECアプリを簡単に作成できるプラットフォームです。Appifyを使うことで従来のように多額の初期費用をかける必要なく、スムーズに公式アプリの提供を開始することができます。プログラミングは一切不要、もちろんアプリのメンテナンスはAppifyが行います。

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AppifyはShopifyを使ってブランド運営をされている方向けの公式アプリ作成プラットフォームです

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アプリを作成するメリットは?

アプリを提供することで、ブランドのコアなファンに対してより良い購入体験を提供することができます。良い購入体験はあなたのブランドのファンが商品を購入する確率を上げたり、ブランドに対する「好き」を向上させることができます。この「好き」を向上させることであなたのブランドの商品をリピートして購入するようになっていきます。

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想像てみよう。もしもメルカリがウェブでしか使えなかったら。今みたいに空いた時間でサクっと欲しいものを探してみたり、いらないものを出品したりしますか?もしInstagramがアプリじゃなかったら、みんなが頻繁に見るでしょうか?

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またファンがアプリから購入を行う場合、ウェブと比べて平均購入価格や購入完了率が上昇するという統計的な結果があります。これは現代では多くの人がアプリの早い表示速度やサクサク動くスピード感に慣れおり、長時間使い続けたりどこからでもワンタップで見始めることができるからと言われています。

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アプリを提供してブランドのファンにアプリから購入してもらうことで、良い購入体験を提供できるだけでなく、売上の向上も期待することができます

アプリ開発の落とし穴

アプリを提供することでブランドのファンに対してたくさんのメリットを提供できることがわかったので、いざアプリの提供を開始しよう!となります。しかし、従来の方法にはたくさんの落とし穴があることに気づかず、アプリの提供までにトラブルが起きたり、提供開始後に想像以上のコストがかかったりするケースが多々あります。

初期コストのハードルが高い

公式アプリを提供するに当たって今までは制作会社に頼んで制作を行うか、自社でエンジニアを採用して開発を行うかのどちらかしかなかった。どちらの方法も最低でも数百万円の費用が最低でもかかります。気軽に試せる価格ではありません。

開発会社との対話コストが莫大

アプリを制作するにあたり仕様を決めたりエンジニアやデザイナーとコミニケーションを行う必要が発生します。これらのタスクをマネジメントするためにはある一定の経験が必須です。誰でも気合いでできるものではありません。ここのコミニケーションで失敗し、公開まで至らないプロジェクトも数多く存在します。

アプリは公開して終わりではない

アプリは「一度作ってしまうと問題なく動くものだ」と思っている方が多いですがそんなことはありません。Shopifyと違い制作会社を使ってアプリを作る場合、サービスをメンテナンスするのはあなたの責任です。ここにも月額数十万~のコストがかかります。

施策実行のサイクルが遅くなる

アプリで成果を出すためにはあなたのブランドに適した運用方法を見つけていく必要があります。これを見つけるためにはたくさんの施策をどんどん行い、効果を計測して施策ごとの良し悪しを判断していく必要があります。しかし、制作会社を使ってアプリを制作する場合ちょっとしたデザイン変更ですら数万から下手すると数十万の費用が発生します。アプリで結果を出すためのサイクルを回すことが費用面で苦しくなってきます。

Appifyを使うべき理由

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AppifyはShopifyと同じようにブランドの運営者が一流のアプリをスムーズに立ち上げることを可能にして、様々な施策を実現できるプラットフォームを提供します。

初期コスト0円 / 安心の月額価格

アプリの運用のコツをつかみ軌道に載せるまでには多くの時間がかかります。アプリ自体うまくいく保証のないタイミングで数百万円の初期コストを投資するのは避けたいところです。Appifyは初期コスト0円でスピード立ち上げ、安心の月額料金でアプリの提供を開始することができます。

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レゴのようにアプリのデザインを編集

Appifyを使うとウェブの管理画面からアプリのデザインをリアルタイムで編集することができます。施策ごとにバナーの差し替えや表示商品の変更など制作会社に頼む必要がなくなり、担当者1人で運用することが可能になります。

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機能が続々登場 / 進化するアプリ

AppifyのプラットフォームにはShopifyと同じように便利な機能がどんどん追加されていきます。新しい機能を開発するのに必要だった従来の開発コストは必要ありません。

Appifyは全てのアプリの利用データをもとにアプリ改善を継続して行い、全アプリを常に最適な状態にアップデートします。もちろんこれもサービス利用料金に含まれています。

Appifyでできるより高度な連携

ここまではAppifyの基本機能(月額$98)だけで実現できるメリットをお伝えしました。ここからはプレミアムプラン($499)で利用ができる拡張機能や他のShopify Appsを使って実現できるより高度な事例を説明していきます。

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こちらの機能は実店舗を持っていたり、すでに売上規模が一定あるショップが利用することが多いものとなっております。

拡張機能 (Coming Soon)

拡張機能を使うことで基本機能として用意されていない機能をワンクリックでアプリに追加することが可能になります。例えばShopifyでは実現できない抽選販売などを実現できたり、チャネルトークやReCustomerなどの外部ツールの連携が可能になります。

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拡張機能で実現できること